貸事務所 大阪で質問です。

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逆に現金支払がありすぎて、現金が足りない事はありませんでしたか?

その際も事業主貸や借で調整するのは良くあります。
預金以上に現金がある場合とかは、事業主貸・借の相殺後に
借が多ければ、事業主から借りてる分を返済したという事にして
帳簿上、現金出金させるケースもあります。

本来は、経費分と事業主分はしっかりわけるべきなんでしょうけど
どうしてもずさんな経営者だと、なかなかうまくいかないんですよね・・・。

今回の件は顧問の税理士さんもおっしゃってますし、
事務員さんには何の責任もありませんから、従っていて大丈夫だと思いますよ^^

貸事務所 大阪で質問です。
自宅兼事務所で家賃や光熱費も経費として計上したいのですが家庭用通帳から家賃や光熱費が引き落とされてます。 家庭用通帳に事業から得た現金収入を引き落とされる分だけ毎月入れてます。
この場合仕訳帳にはどのように記帳すればよいでしょうか??ちなみに家賃は六万です。決算時に按分はします

事業資金から家庭用通

帳への入金は
(借方)事業主貸(借方)現金

家庭用通帳から家賃等の引き落とし
(借方)地代家賃60,000円(貸方)事業主借60,000円
(借方)水道光熱費(貸方)事業主借

決算時の按分計算
(借方)事業主貸(貸方)地代家賃及び水道光熱費

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このページは、freeplus_seoが2010年1月22日 15:07に書いたブログ記事です。

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